2位合格者が作成!mirunote模試の3つの特長【イタリア医学部入試に完全対応】
mirunote模試は、IMAT2位合格者を筆頭にmirunote講師陣が問題の作成・出題に関わったイタリア医学部入試に特化した実践的な模擬試験です。
現在の学力を測ったり、入試本番の練習として利用するのはもちろんこと、上位合格者との点差を知り、現在の自分の立ち位置や苦手分野を把握したり、毎月模試を受験して、日々の勉強の進み具合、勉強の効果を知ることもできます。
IMAT(イタリア国立医学部入試)のほか、イタリア私立医学部5大学(ヒューマニタス大学、カトリック大学、サンラファエル大学、ビオメディコ大学、MEDTEC School)に対応した模試を志望校別に自宅受験または会場受験で実施しています。
mirunoteでは、過去問を徹底的に分析し、頻出問題や解法パターンをまとめ上げ、それらを利用した重要問題を多数出題しています。類題の出題数は合計100問以上もあり、問題の有用性・受験する価値があることが証明されています。
mirunoteが実施する模試の一覧
mirunote模試の3つの強み

1. 入試本番で類題が多数出題!頻出問題・重要問題も網羅できる
IMAT2位合格者をはじめとするイタリア医学部上位合格者が運営するmirunoteでは、過去問分析・問題の解法パターンにもこだわり、各大学が好む問題パターンや出題方法を徹底的に調査。mirunote模試では、頻出問題・重要問題も多数出題しています。
その結果、mirunote模試の類題が入試本番で出題され、驚異の的中率を実現しました。
- IMAT2025ではmirunote模試の類題が15問以上出題
- ビオメディコ大学医学部入試では、mirunote模試の類題が25問以上出題
- ヒューマニタス大学医学部入試では、mirunote模試の類題が10問以上出題
など、多数の実績あり
これまで5年以上、海外医学部入試受験に特化した個別指導塾(家庭教師)として培ってきた経験と合格者のパターンをもとに、他の受験生と差が付きやすい問題や絶対に点数を落としてはいけない最重要事項を扱う問題なども取り入れています。
大学によっては、ほぼ同一の問題も出題された実績があります。これは「mirunote模試」がイタリア医学部入試対策に有益である何よりの証拠です。
2. 定期的に模試を受験できるため、成績の伸びを実感できる
mirunote模試は定期的に開催しており、2週間に1回以上開催しています。
これは、mirunote模試がイタリア医学部入試対策の受験勉強の1つの目標(短期目標・中期目標)として利用していただきたいと考えているからです。
そのため、mirunote模試では、過去の受験情報をもとに前回との比較を成績表に取り入れ、複数回受験される方にとって、有益な自己分析ができるように工夫しています。
さらにどの大学の模試を受験する場合であっても、全く同じ問題の出題はありません(数値や出題方法を変えたものは出題される場合があります)。毎回、違う問題を解けるため、現在の実力をより正確に測れ、成績の伸びを実感することを可能にしました。
3. IMAT2位合格者による日本語解説・今後の勉強のアドバイスが付属
mirunote模試では、科目ごとの苦手分野・学習すべき事項などを洗い出し、IMAT2位合格者が直接、今後の勉強のアドバイスを成績表に記載の上、返却します。
これは、mirunote模試の受験目的が、他の受験生との差を比較するのではなく、今の自分に足りていないものを見つめ直し、自分の勉強方法や問題に対するアプローチ、入試戦略が正しいのかを確認することだからです。
模試を最大限有効活用していただくために、IMAT2位合格者が作成した日本語解説を試験終了後にお渡しします。日本語解説では、各選択肢が誤りになる理由・引っかかりやすいポイントも解説するなど、すぐに復習に取りかれる状況にしています。
mirunote模試 vs. 過去問演習。どちらが良いのか

結論から言えば、mirunote模試と過去問演習のどちらもすべきです。
理由は、mirunote模試と過去問演習をする目的が異なるからです。
| mirunote模試 | 過去問演習 |
|---|---|
| あらゆる範囲の問題に触れられる | 出題傾向・出題パターンを知れる |
| 過去問が解き終わった後でも、本番を想定して問題を解ける | 現在の実力を測るツールになる |
| 緊張感を持って、試験を受けられる | 試験によっては10年分以上の問題を利用できるところもある |
過去問演習は、過去問の出題のされ方、問題の癖を把握するのはもちろんのこと、現状の点数で合格できるのかを考える1つの指標にもなる重要な勉強事項です。過去問は最高の問題集であると、私自身が思っていますし、当然、何度も復習すべきです。
とはいえ、毎年同じ出題傾向・難易度の問題が出題されるとは限らず、さらにイタリア医学部入試では出題される範囲が偏る傾向にあるところが多いので、昨年度の入試は高得点だったが、一昨年の入試問題ではほとんど点が取れなかった、ということも起こります。
過去問演習をすることは大事ですが、過去問と全く同じ問題・類題が入試で出題される割合がそこまで高くないことを考えると、他の問題パターンや過去問では得られない知識も入れておく必要があります。そして、ここがライバルとの差をつけるポイントです。
一方、mirunote模試では、幅広い分野から頻出問題・重要問題をメインに出題するため、苦手分野や弱点を把握でき、今後の入試対策に有意義に活用できます。また、自宅で過去問演習をする際よりも緊張感を持って、試験に臨めるのも模試の特徴です。
mirunote模試はこんな方に向いています
- 短期間で“点数を伸ばす方法”を知りたい!
- 知識をアウトプットして、今の実力を確かめたい!
- 入試本番を想定した練習がしたい!
- 何を勉強していいかわからない…
mirunote模試は、IMAT2位合格者が「入試本番で点数を伸ばす」ことを目的に問題の難易度・出題の順番にもこだわっています。ありとあらゆる分野から問題を出題することで、苦手分野や弱点を把握することを可能にしました。
mirunote模試の申込方法
mirunote模試は、自宅受験(オンライン/郵送)と会場受験(対面)のいずれの場合であっても、模試の申込方法に違いはほとんどありません。
下記のお申込フォームからお申込ください。
申込締切日は、自宅受験(オンライン)の場合は試験実施3日前、自宅受験(郵送)の場合は試験実施7日前、会場受験(対面)の場合は試験実施14日前です。
試験形式により 申込締切日が異なる点にご注意ください。
お申込フォーム入力後、決済画面にお進みいただき、お支払い情報をご入力ください。クレジットカード決済後、お申込完了となります。
お申込フォームの入力を途中で中断された場合はお手数ですが、はじめからやり直してください。決済方法はクレジットカードのみです。
詳しい申込方法や年間日程表は、各模試のお申込の流れをご確認ください。

志望校のmirunote模試を受験しよう
mirunote模試は、本番と全く同じ流れ(試験時間・問題数・配点・出題難易度・出題傾向など)で実施する本番形式で受験できる試験です。
受験される前には気付けなかった苦手分野や弱点を把握できるだけでなく、今の実力で合格できるのかを測る指標になります。本番を想定し、時間配分や問題を解く順番を決めるなどの入試戦略を立てる練習にも使えるでしょう。
模試の受験結果を踏まえた、IMAT2位合格者の勉強アドバイスも好評です。今、何を勉強すべきなのかが明確でない場合は早めの受験をオススメします。
mirunote模試は2週間に1回は実施していますが、それでも受験できる回数には限りがあります。まずは、直近のmirunote模試を1度受験してみましょう。






